映画「天空の蜂」向井理さんの役はどうしても必要だった新しい役

23日キャスト情報発表で、向井理さんも出演がわかった
映画「天空の蜂」の脚本の楠野一郎さんツイッターに
ツイがありました。

この映画、原作を読んでいないので知らなかったんですが
向井理さんの役のみ、映画オリジナル
なんだそうですよ。

「今、2015年に我々が観る映画の脚本」に
落とし込んでいく中でどうしても必要だった新しい役です。


ともツイに書いてあるので理さんのシーン
とても期待しちゃいますね♪


楠野一郎 ツイッター文▼

【天空の蜂】全キャスト発表されました。

いちいち語りだすとキリがないし、公開までまだ時間が
あるので追々書いていきますが、これ東野圭吾氏の原作を
読んでいる方は「え、あの人の役ってどういう事?」
というのがあるでしょうね。

そう向井理氏の役のみ、映画オリジナルです

向井理さんが演じるのは、東野氏の原作を
「今、2015年に我々が観る映画の脚本」に
落とし込んでいく中でどうしても必要だった新しい役です。

何がどう必要なのかはご覧いただくしかありませんが、
この役を置くことが出来ないと
映画化の意味がないよなあ、と思ったほどの。

勿論、他の全ての役も「映画において必要不可欠である」事に
変わりはありません。

僕個人としては例えば先人が作り上げた傑作【新幹線大爆破】や
【タワーリングインフェルノ】がそうであったように
「そこ」に居合わせた様々の立場の
人全員の心情に寄り添いました。

願わくば皆様に届きますように


楠野一郎 ツイッター
https://twitter.com/kusunopropeller


【原作(文庫本)】

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天空の蜂 (講談社文庫)
東野 圭吾
講談社


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2015年2月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:映画






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