連続ドラマ『S(エス)-最後の警官-』向井理くん出演決定!

向井理くん久々の連ドラが来年1月より決定!
情報が解禁されました!

「S(エス)-最後の警官-」(TBS)

このドラマは人気コミック「海猿」原作者の漫画家小森陽一氏の
漫画「S-最後の警官-」をドラマ化


向井理くんと綾野剛さんが初共演されます
1月のドラマの話題がもう出るなんて早いですね~

理くん初の警察官役で、いままでなかったのが不思議なぐらい
ボクシング仕込みのパンチを武器にするキャラとあって
役づくりのためにボクシングジムにかよっているそうですね。

1年でプロボクサーになれるとトレーナーに言われたそうです。

“男らしい”肉体派の警官役、楽しみですね

番組サイトでは理くんのコメントも読めますのでチェックしてみてください♪
http://www.tbs.co.jp/S-saigonokeikan-/

原作者の小森陽一さんのブログも更新されていて
向井くん、綾野くんと食事をしましたと書いてありました。

理くん肩や腕はがっちりと太くったそうです。
http://ameblo.jp/komori-yoichi/entry-11610797195.html

昨日の朝ズバで放送されていてボクシングの練習風景が見れちゃいます。
http://www.youtube.com/watch?v=YoNYnt-YSU8&feature=youtu.be

役柄

●神御蔵一號(かみくらいちご):向井 理
 主人公。警察庁特殊急襲捜査班(NPS)隊員。階級は巡査。
プロボクサーを引退後、23歳で警察官になった異色の経歴の持ち主。制服警官として勤めて2年目の2012年、とある事件をきっかけに、発足間もないNPSの突1(突入第一班)としてスカウトされた。高い運動神経と瞬発力、ボクシング仕込みのパンチを武器に、素手で相手を制することを得意とする近接戦闘のスペシャリスト。性格はやや人見知りで無愛想に見られがちだが、気を許した相手には饒舌になる人懐こさの持ち主。そして若干、天然気味。しかし、他者を傷つける犯罪者と向き合った時は強い怒りを示し、「ブン殴ってやらないと気が済まない」と断固たる態度で臨む。周囲の状況などを考えずに独断で飛び出すことも多々あるが、瞬発力と集中力に秀で、一瞬の状況判断で窮地を脱する天性の生存能力を持っている。


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オリコン
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2028508/full/

まんたんウエブ
http://mantan-web.jp/2013/09/10/20130909dog00m200068000c.html

日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130910-1186750.html

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2013年9月11日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ドラマ






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